アスパラ菜の種取りとエシャレットの様子。

アスパラ菜の種取りとエシャレットの様子。


アスパラ菜の種は高価なので種を取りました、ラッキョウの若取りをエシャレットと言い酒の摘みに良いです。



アスパラ菜はアブラナ科で中国野菜の「菜心(ツアイシン)」と、「紅菜苔(コウサイタイ)」をこう配させ育成された新しい品種で、とう立ちした茎葉と花芽を食べる野菜です。アスパラ菜はオータムポエムとも言います。収穫は脇芽を伸ばすため主茎は摘み取って、捨ててしまい、「一番側枝」から春先の「三番側枝」まで、1株から3回収穫する。アスパラ菜の名前は、食べた時の歯ごたえと甘い風味がアスパラガスとよく似ている事からこう呼ばれるようになったようです


http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/asuparana.htm アスパラ菜について詳しいことはこちらをご覧ください



種は少し取りましたがまだ取れそうです、ポリ袋に密閉して冷蔵庫で保存します。




エシャレットはどうも成長が良くないです、土中に夜盗虫がいて根を食っている可能性があります。


http://kateisaiennkotu.com/yasainosodatekata/yousairui/esyaretto.html エシャレットについてはこちらをご覧ください




先日の夕食は「豆腐の豚バラ巻」でした。